トム・ソーヤーは死んでいるか?

子供の育児・教育・買いたいもの・買ったものとかのページです。

いじめをなくすためには!

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いじりといじめの境目は確かに難しいかもしれない。

好き嫌いといじめの境目も難しいかもです。

 

嫌いな人と無理やりグループを組むのも嫌だろうし、友達になれというのもどうかと思います。

 

親からすると、

子供がいじめを訴えた場合に最低でも、学校のほうで対応をしてほしい。

でないと救いがない。

たとえば、大変でも

クラスを変えたり、相手を注意したりだ。

さらに、暴力のようなあからさまなものことに関しては、学校でいじめっ子を罰する必要はあると思う。

やられたほうが悪いのではなくて、やったほうが悪いにしないといけない。

そのうえで、精神的な、無視や悪口などのようないじめに関しては、注意しても治らないとは思うので、クラス替えなど、環境を変えていくなどの必要があると思う。

 

先生に言っても無駄というのが一番よくない。

ので、何らかの対応をしっかりとするという姿勢が大事だと思う。

 

もう一つの問題は、いじめられた子が先生に言えない場合。

まずは、先生が気づくこと。難しいですが、、、

まずいじめはあるものとして、いじめなどがあってそれを見つけたら、先生のポイントなどが上がるとか。。。

したほうがいいです。

 

そのうえで親なども先生に言いやすい環境をつくる。

第一のいじめであれば、いじめっ子を見つけても罰するよりも環境を変える、クラス替えなど。

さらに警告(イエローカード)最悪レッドカードで注意していくのがいいと思います。

 

子供のころの目線がすっかり忘れてしまったので、何とも言えませんが、親として大人としてあきらめずにできることはすることが大事かと思います。

 

また、子供を持つ親としては、先生に過剰な期待はしませんができることをしてほしい。

また先生はできることが少ないのであれば、校長先生または学校の仕組みとして考えてほしいと思います。

 

大人の世界にもいじめはあるのだから、子供はするよね。

しかも逃げ場がないわけだから、つらいよね。

 

 

 

 

 

 

 

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